新しいキャラ
絵の条件:正面を向いた1人・口を閉じている・目を開けている。外れると部品がずれます。
キャラ錬成で作った絵から選ぶ
読み込み中…
置き場所
キャラ置き場=部品一式(1キャラ約100MB)。声と動画=台本・声・できた動画。どちらも最初は Google Drive の中(口パク工房のフォルダ)。「変える」で好きな場所を選べます。
基準の絵
見積もり中…
作り済みの絵は作り直しません(途中で止まっても続きから)。
作り直す部位 (② で顔を確かめて、変な所があれば選ぶ)
Codex が描いた絵 (開発用。クリックで拡大。チェックした絵だけ作り直せる)
止めた状態の、ふつう・喜び・怒り・悲しみの顔を並べます(Codex は使いません)。
変な所があれば「① 部品をつくる」で、その絵にチェックを入れて作り直します。
再生して確かめ、「これで動画にする」を押すと ④ に進みます。
voice.wav のあるフォルダを選びます(試験のころの声は ~/tts_lab/lipsync の中)
VoicePeak を使うときの注意
- 先に VoicePeak を起動して、プロジェクトの画面を出しておく()
- 書き出しの間(台詞4つで約40秒)は、マウス・キーボードに触らない(画面を自動で操作するため)
- 初回は、macOS が「口パク工房が VoicePeak などの操作を求めています」と許可を聞いてきます。許可してください(システム設定 → プライバシーとセキュリティ → アクセシビリティ/オートメーション)
感情は台詞ごとに選びます。顔の表情(目と眉)はその感情で変わります。VOICEVOX は、その声に合う感情のスタイル(怒り→ツンギレ 等)があれば自動で使います。
はじめに
左の一覧からキャラを選ぶか、「+ 新しいキャラ」で絵を選んでください。
- ① 部品をつくる:Codex(ChatGPT)が約26枚の絵を描きます(5時間枠の約30%)
- ② 確かめる:表情と眉の部品を並べて見ます
- ③ 声:作り済みの声を選ぶか、台本を入れて VOICEVOX で新しく作ります(無料)
- ④ 動画にする:口パク・瞬き・揺れ・表情つきの動画になります